JOE WALSH / BRUSHED MIKE MILLARD TAPE / LIVE AT THE FORUM 1981 (2CDR)

型番 SGF-00113
販売価格 1,900円(税込)
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* SGF-00113 // JOE WALSH / BRUSHED MIKE MILLARD TAPE / LIVE AT THE FORUM 1981 (2CDR)
Recorded Live at The Forum, Inglewood, CA, July 18, 1981
EXCELLENT Audience Recording // Mike Millard First Generation Tape // 102 min

Joe Walsh - guitar, vocals
Michael Murphy - keyboards
Joseph Anthony Vitale - keyboards
George "Chocolate" Perry - bass
Russell Kunkel - drums

DISC 1
1. Intro
2. MEADOWS
3. OVER AND OVER
4. IN THE CITY
5. A LIFE OF ILLUSION
6. LADY ON THE ROCK
7. THE BOMBER
8. DREAMS
9. THEME FROM BOAT WEIRDOS
10. FUNK #49

DISC 2
1. TURN TO STONE
2. YOU NEVER KNOW
3. LIFE'S BEEN GOOD
4. ROCKY MOUNTAIN WAY
5. ALL NIGHT LONG
6. GET BACK

近年マスター直、或いはロウ・ジェネレーションのテープからのデジタル化が進んでいる“マイク・ミラード・テープ”。オーディエンス録音の卓越した技術でファンにはお馴染みのテーパー、マイク・ミラード氏により録音されたテープです。同レーベルからもこの新デジタル化のマイク・ミラード・テープをマスターにした音源が複数リリースされておりますが、よく見ると“ブラッシュド・マイク・ミラード・テープ”と“レジェンダリー・マイク・ミラード・テープ”の二種類があることにお気付きでしょうか。マイク・ミラード・テープも全てが完璧な音質なわけではなく、中にはかなり手を加えて改良の余地があるものもあり、大幅に手を加えて改良されたものが“ブラッシュド”シリーズ。元々完璧に近く音質改良の余地があまり無く、曲間等の軽い編集など最低限にとどめてあるものが“レジェンダリー”シリーズとなります。

今回登場するのはイーグルスでお馴染みジョー・ウォルシュの1981年のライヴです。79年にイーグルスで『The Long Run』、81年にソロで『There Goes the Neighborhood』とリリースし脂の乗った好期。とは言えこれら二つのアルバムからの曲がメインというわけではなくバラエティーに富んだ選曲となっています。ドラムにはシンガー・ソングライター系から熱い支持を集めるラス・カンケル。最後にビートルズの『Get Back』を演奏後、ファンへの挨拶で「サンキュー・ドーモ・アリガトー」と聞こえるのは私だけでしょうか・・・
さて、今回“ブラッシュド”シリーズというわけですが、極近くで発せられる「ヒュー」など、鑑賞していてビクとしてしまうような歓声をカット、大きかったヒス・ノイズのカットといった編集が施されています。

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