AL DI MEOLA / LEGENDARY MIKE MILLARD TAPE / LIVE AT CIVIC AUDITORIUM 1978 (1CDR)

型番 SGF-00155
販売価格 1,600円(税込)
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* SGF-00155 // AL DI MEOLA / LEGENDARY MIKE MILLARD TAPE / LIVE AT CIVIC AUDITORIUM 1978 (1CDR)

Recorded Live at Civic Auditorium, Santa Monica, CA, July 28, 1978
EXCELLENT Audience Recording // Mike Millard Master Tape // 78 min

Al Di Meola - guitar
Philippe Saisse - keyboards
Vlodek Gulgowski - electric piano
Tim Landers - bass
Robbie Gonzalez - drums
Eddie Colon - percussions

1. Band Warm-Up
2. EGYPTIAN DANZA
3. CHASIN' THE VOODOO
4. DARK EYE TANGO
5. SHORT TALES OF THE BLACK FOREST
6. FANTASIA SUITE FOR TWO GUITARS
7. SENOR MOUSE
8. MIDNIGHT TANGO - Band Introduction
9. THE WIZARD
10. RACE WITH THE DEVIL ON SPANISH HIGHWAY

マイク・ミラード・テープの“レジェンダリー”シリーズからアル・ディ・メオラ登場です。若干ヒス・ノイズが強かったためノイズ・リダクションを施してありますが、歴代ミラード音源の中でもトップ・クラス間違いなしの超絶高音質です。名盤『CASINO』リリースの1978年で時期もばっちりジャズ・ロック・ファン必携アイテムです。

近年マスター直、或いはロウ・ジェネレーションのテープからのデジタル化が進んでいる“マイク・ミラード・テープ”。オーディエンス録音の卓越した技術でファンにはお馴染みのテーパー、マイク・ミラード氏により録音されたテープです。同レーベルからもこの新デジタル化のマイク・ミラード・テープをマスターにした音源が複数リリースされており、“ブラッシュド・マイク・ミラード・テープ”と“レジェンダリー・マイク・ミラード・テープ”の二つのパターンがあります。マイク・ミラード・テープも全てが完璧な音質なわけではなく、中にはかなり手を加えて改良の余地があるものもあり、大幅に手を加えて改良されたものが“ブラッシュド”シリーズ。元々完璧に近く音質改良の余地があまり無く、曲間等の軽い編集など最低限にとどめてあるものが“レジェンダリー”シリーズとなっています。

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