MILES DAVIS / AT INDIGO BLUES CLUB 1988 / 2022 UPGRADE VERSION (1CDR)

型番 SGF-00177
販売価格 1,600円(税込)
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* SGF-00177 // MILES DAVIS / AT INDIGO BLUES CLUB 1988 / 2022 UPGRADE VERSION (1CDR)

Recorded Live at Indigo Blues Club, New York City, NY, December 17, 1988 (First Concert)
EXCELLENT Soundboard Recording // 71 min

Miles Davis - trumpet, synthesizer
Kenny Garrett - alto saxophone, flute
Joey DeFrancesco - synthesizer
Adam Holzman - synthesizer
Joe "Foley" McCreary - lead bass
Benny Rietveld - electric bass
Ricky Wellman - drums
Marilyn Mazur - percussion
Danny Glover - radio narration

1. Opening
2. IN A SILENT WAY - INTRUDER
3. NEW BLUES (STAR PEOPLE)
4. HANNIBAL
5. DON'T STOP ME NOW
6. THE SENATE
7. ME AND YOU
8. WRINKLE
9. PERFECT WAY
10. TIME AFTER TIME
11. MOVIE STAR


現在マイルス・デイヴィスのコレクターズ・レーベル最高峰として注目を集めているレーベル、”ヴードゥー・ダウン”のボーナス・ディスク作成などサポートもしている本レーベル“スターゲイザーズ”よりマイルスのアイテムが登場です。

1988年にクラブ”インディゴ・ブルース”のオープンを記念して行われたライヴを収録。この音源は後に放送された『マイルス・デイヴィス・ラジオ・プロジェクト』という全7回約8時間のプログラムで放送されたものから“インディゴ・ブルース”での演奏を集めたもの。元より高音質で有名だったこの音源ですが、前述の通り編集版であるため曲の繋ぎがやや不自然なところもあり、今回のバージョンでは丁寧に繋ぎ直し改善されています。ラジオでDJを務めた俳優のダニー・グローバーのナレーションもカットせず収録してありますが、ややボリュームが演奏に対して大きすぎたため絞ってあり、演奏の方から焦点がずれない嬉しいリマスタリング・バージョンとなっています。
既にジャズの帝王として君臨していたマイルスがクラブのような箱で演奏することは稀で、曲間でもメンバーを紹介したり曲を紹介したりと貴重なスピーチを聴くことができます。故中山康樹氏もかつて「マイルス・ファンに初めてブートを進めるなら」に対する回答の候補に挙げていた超名音源です。マニアはもちろん、ブート初心者の方にもお勧めです。

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